Krannich Solar RSS Feed http://jp.krannich-solar.com de-de Krannich Solar Thu, 13 Aug 2020 01:14:41 +0200 セミナー開催情報 http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/krannichsolar-webinar-announcement.html クラニッヒソーラーは全国各地でセミナー及び製品トレーニングを開催しています。また、2020年からオンラインのウェブセミナー(ウェビナー)も開催することにいたしましたので、ぜひお気軽にご参加ください。

次回ご案内が出来次第、本ページにてお知らせいたします。

【過去開催セミナー一覧】

2020年8月5日 

【クラニッヒソーラーウェビナーwith SolarEdge】

~ウェビナー内容 ~

・ソーラーエッジ住宅パッケージ紹介

・ソーラーエッジ住宅システム導入事例紹介

・営業時における「デザイナー」の活用方法

2020年6月11日 

【クラニッヒソーラーウェビナーwith SMA】

~ウェビナー内容 ~

産業用SMA新製品5.5kW&業界初!新サービスのご紹介!

2020年5月27日 

【クラニッヒソーラーウェビナーwith SolarEdge】

~ウェビナー内容 ~

自家消費ソリューションのご紹介

過去セミナー内容にご興味がある方はお問い合わせください。ウェビナー動画や資料をお送りします。

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Thu, 06 Aug 2020 07:54:00 +0200
低圧サイトリパワリングキャンペーン http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/solaredge-krannich-solar-news.html SolarEdge社の低圧サイトリパワリングキャンペーンをご紹介いたします。

リパワリングとは、既設のパワーコンディショナをSolarEdge製品に置き換えることで、FITの初期に導入された低圧太陽光発電所の収入を増加させることです。詳細は下記のリンクからぜひご確認ください。

リパワリングで低圧太陽光サイトの収益拡大 

ソーラーエッジの日本語ホームページ特設サイトにお客様の既設発電所情報を入力すると、どのくらいの収入増が見込めるかが自動的に算出されます。入力は非常に簡単で、結果もすぐに表示されます。是非一度お試しください。きっとその結果に驚かれることでしょう。

リパワリングのシミュレーション

また、上記特設リンクからお持ちの低圧サイト情報をご入力いただいた方の中から賞品が当たるキャンペーンを行っております。

期間:2020年5月20日~2020年6月30日

内容:キャンペーン期間中の全応募者の中から抽選で下記賞品が当たります。

賞品:

(1等)賞金150,000円

(2等)賞金100,000円

さらに先着50名様に、ソーラーエッジリパワリングパッケージご購入時にご利用いただける5,000円のバウチャー(年末まで有効)を差し上げます。

また、2020年9月末までに設置頂けるお客様には特別にそのサイトのFIT期間終了までの保証が無料で付保されます(通常10年間)。

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Wed, 10 Jun 2020 11:51:00 +0200
SMAジャパンとの対談が掲載されました http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/pveye-sma.html PVeye WEBにSMAジャパン今津社長との記事が掲載されました。

日本市場の将来はどうなるのか、アフターFIT新時代について対談しています。

下記リンクより是非ご覧ください。

https://www.pveye.jp/news/view/2385

記事内容:

PCS世界大手のSMAと世界有数の太陽光商社クラニッヒ。長きに亘って協業関係を築き、グローバル展開を進めてきたドイツの両雄は日本市場の将来をどう見ているのか。日本法人の首脳陣が意見を交わした。

今津氏●貴社は、ドイツに本拠を構えつつ、欧州をはじめ、米国やインド、南アフリカ、ブラジルなど世界24ヵ国に拠点を置く世界有数の太陽光専門商社です。そんな貴社とSMAは長くパートナーシップを結び、日本でも協業していますが、いま日本市場は大きく変化しています。そこで密接に連携させていただくためにも、今回は市場動向や事業展望について、意見を交換させていただければと思います。

川畠氏●お互いドイツ企業ゆえ、日本の先を行く再生可能エネルギーの市場で事業展開している点において強みがあるように思います。ただ、日本の市場には欧州と異なる部分があって、たとえば、欧州と同様にFITから自家消費へ移行するにしても、電力事情や法規には日本固有のものがあります。こうした点は、自家消費へ市場が変化するにつれ、顕著になりますから、お互いの意思疎通はこれまで以上に重要になるでしょう。

ゴスマン氏●ドイツでは住宅に太陽光発電が導入される際、約4分の3に蓄電設備も設置されます。かつてドイツでもFITによってメガソーラーが多数建設され、2012年には導入量が8GWまで増えましたが、その後FITが見直され、市場は急冷しました。最近復活し、19年は約4GWまで伸びましたが、特に牽引したのは産業用と住宅用の自家消費でした。日本でも自家消費が活発になるでしょう。そこでどう展開するかが課題になるように思います。

今津氏●住宅用のPCS(パワーコンディショナ)の販売戦略は、当社にとっても大きな課題です。日本で住宅用PCSを販売するためには、ご承知のとおり、JET認証の取得が欠かせません。手間もコストもかかるので、新型機を発売するうえで、あらかじめ販売量の見通しを立てておかなければならないのです。市場動向に詳しい貴社とともに、絵を描いていければと考えています。

川畠氏●海外と比べ、日本の住宅用市場には独特の商習慣があります。海外では、最終顧客に対して販売会社が主導して設備を販売しますが、日本ではメーカー主導型の販売が根強く残っています。これは海外勢にとっていわば参入障壁なので、我々は取引先の販売会社とマインドを世界標準に変えていく努力を進めています。こうした点も、貴社と協業できるように思います。

ゴスマン氏●貴社と当社がドイツで最初に取引したのは03年です。ともに海外展開を進め、いまでは世界60ヵ国におけるPCSの販売で協業させていただいています。日本への進出も、貴社が11年で当社が12年ですから、ほぼ同時期です。この長い期間の取引によって熟成された信頼関係こそ最大の強みでしょう。今後の展開に活かしていくべきではないでしょうか。

今津氏●おっしゃるとおりです。SMAのPCSについては、クラニッヒさんに尋ねれば、長い歴史も含めて答えていただけるというところを改めて皆様に知っていただきたいものです。両社には、ドイツでFITが終わり、市場が冷え込み、海外へ展開せざるを得ない状況があって、手を取り合って海外展開に挑んできた歴史があります。いまやクラニッヒさんは、我々がお付き合いさせていただいているほぼ唯一のドイツ商社ですから、特別な思い入れがあります。

川畠氏●そういっていただけるとありがたいです。SMAさんの管理職の方も当社のことをご理解いただいているようで、双方は歴史的に高い次元の意思疎通が図られてきたように思います。今後はさらに踏み込んで、お互いのスキームの融合など、より発展させていけば、よい結果につながるでしょう。

ゴスマン氏●貴社と当社の信頼関係は長い期間の取引で築かれたのでしょうが、前提としてあるのは、SMA製PCSに対する絶対的な信頼ではないでしょうか。不具合が非常に少なく、安心してお客様に販売できる製品です。海外でも住宅用PCSのリピータがたくさんいらっしゃいます。

今津氏●それは大変ありがたいお言葉です。ただ最近お客様との対話で痛感するのは、お客様の関心がPCS単体よりも、パッケージ化やソリューション、あるいはアフターサービスに向いているということです。こうした要望にお応えしていくのは容易ではなく、むろん当社も努力していますが、やはり商社の方々のお力なくして成し得るものではありません。貴社には常々感謝しています。

川畠氏●単純な設備の販売だけではなく、お客様のニーズに沿った提案や技術支援まで力を入れていくというのが当社の方針です。自家消費市場においては、とくにこの方針を貫いていかなければならないと考えます。というのも、自家消費市場では、設備単体の提案には限界があって、システム提案はもちろん、シミュレーションや設備導入後の運用まで含めた総合提案が求められます。自家消費事情について補足すると、系統に太陽光電力を流さない逆潮流なしの設備に対する要求が厳しく、PCSに求められる要素が増えています。その点、貴社は海外でさらに厳しい技術的要求にも応えてこられた実績をお持ちなので、非常に安心です。

今津氏●FITがない時代から、SMAは、山奥の炭鉱で使うディーゼル発電機の代替として開発された太陽光発電設備のPCSをつくってきました。その『サニーアイランド』というPCSはまさに自家消費用です。歴史は長く、自家消費用こそSMAが最も得意とする領域なのです。ただ日本特有の電力事情に対しては、周辺機器が追いついていない部分もあります。クラニッヒさんのお力もお借りしながら、〝アフターFIT〞新時代におけるPCSのあるべき姿を追求していきます。

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Thu, 05 Mar 2020 13:18:00 +0100
SolarEdgeの商品ページを更新しました。 http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/solaredge-new-products.html SolarEdgeの商品ページを更新しましたので、新商品のSE100K-JP等の仕様書をぜひご確認ください。

納期及び価格の問い合わせは営業窓口へお願い致します。

下記リンクからページがご覧いただけます。

SolarEdge商品ページへ

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Fri, 30 Aug 2019 10:00:00 +0200
We are hiring! 営業募集中! http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/we-are-hiring.html 2012年に日本法人が設立されてからKrannich Solarは順調に日本での実績を伸ばしており、更なるビジネスの拡大を目指すため、主に関東エリアを担当する営業スタッフを募集します。Krannich Solarの営業として、業界で一般的な商品だけではなく、他の会社があまり扱っていないような特徴あるドイツブランド商品等、差別化できる商品も販売できます。太陽光発電機器の営業職(関東エリア)

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Fri, 09 Aug 2019 15:19:00 +0200
2019年新型ロードショー計画中 http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/20190.html クラニッヒソーラーでは今年、新しいスタイルでのセミナーを企画しております。

これまで大都市で開催していた弊社セミナーですが、今年は全国各地で少人数定員制、また従来のセミナーよりもずっと気楽にご参加いただける会を開催いたします。

本セミナーでは弊社営業に加え各メーカーさんをお招きし、お客様が本当に知りたい製品の最新情報をお届け。

さらに太陽光ビジネスにおいて日頃抱いているお悩みや疑問を、その場で直接ご相談いただき、お客様・メーカー・商社の三者で"共に解決を目指す"という実りある会にしたいと考えております。

これまで足を運ぶのが難しかった方も、是非この機会をご利用ください。

開催スケジュール・概要は各ご案内をクリック↓

情報は順次公開いたします。

11月22日―川崎RoadShowセミナー

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Tue, 22 Jan 2019 17:07:00 +0100
年末年始休業日及び出荷業務のお知らせ http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/weihnachten-und-betriebserien-20186.html 年末年始物流業務に関するお知らせ(2018)

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Mon, 17 Dec 2018 10:45:00 +0100
11月22日開催!太陽光市場の大転換期どう生き残るか? http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/11-22.html 【セミナー概要】先日経済産業省の審議会でFIT価格低減のスケジュールが大幅に前倒しになり、またFIT初年度から3か年の事業認定を受けたもので未稼働案件に対して「買取減額」になるなどFITをベースとした太陽光発電ビジネスの環境は厳しさを増しています。

その一方で、既に日本の半額以下のFITになっているドイツでは自家消費市場が活況で前年比200%にせまる「再成長」を実現しています。

そこで今回はFITに依存したビジネスモデルからいかに脱却し、

どの様に新しいビジネスモデルを創出していくか?というテーマに沿ってセミナーを開催させて頂きます。

皆様の将来的なビジョンの一助にして頂ければ幸甚です。是非ご参加頂けますよう、よろしくお願いいたします。

【お申込みPDF】(ダウンロード)

13:30- 14:00 受付

14:00 - 14:45 1. FIT時代の終焉と次のステージに向けて

14:45 - 15:15 2. AXITEC

        実発電量が違う!ドイツブランド2019年ラインナップ

15:15 – 15:25 休憩

15:25 - 16:05 3.LONGi Solar

16:05 – 16:45 4. SMA

16:45 – 16:55 休憩

16:55 – 17:25 5.蓄電池 Smart Star

17:25 – 17:55 6.架台:Leapton Energy

       JIS C8955 2017の注意点や使用前確認の注意点等について

17:55 – 18:00 ご挨拶

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18:15 – 19:15 懇親会(立食パーティ)同ホテル内3階「錦」

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Tue, 23 Oct 2018 02:35:00 +0200
太陽光市場の大転換期でどう生き残るか? http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article.html 【セミナー概要】先日経済産業省の審議会でFIT価格低減のスケジュールが大幅に前倒しになり、またFIT初年度から3か年の事業認定を受けたもので未稼働案件に対して「買取減額」になるなどFITをベースとした太陽光発電ビジネスの環境は厳しさを増しています。その一方で、既に日本の半額以下のFITになっているドイツでは自家消費市場が活況で前年比200%にせまる「再成長」を実現しています。そこで今回はFITに依存したビジネスモデルからいかに脱却し、どの様に新しいビジネスモデルを創出していくか?というテーマに沿ってセミナーを開催させて頂きます。

皆様の将来的なビジョンの一助にして頂ければ幸甚です。是非ご参加頂けますよう、よろしくお願いいたします。

【お申込みPDF】(ダウンロード)

13:30- 14:00 受付

14:00 - 14:45 1. FIT時代の終焉と次のステージに向けて

14:45 - 15:15 2. AXITEC

        実発電量が違う!ドイツブランド2019年ラインナップ

15:15 – 15:25 休憩

15:25 - 16:05 3.LONGi Solar

16:05 – 16:45 4. SMA

16:45 – 16:55 休憩

16:55 – 17:25 5.蓄電池 Smart Star

17:25 – 17:55 6.架台:Leapton Energy

      JIS C8955 2017の注意点や使用前確認の注意点等について

17:55 – 18:00 ご挨拶

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18:15 – 19:15 懇親会(立食パーティ)同ホテル内3階「錦」

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Tue, 23 Oct 2018 02:25:00 +0200
インド支社開設! 展示会にも初出展しました http://jp.krannich-solar.com/jp/company/news-and-media/article/article/krannich-solar-eroeffnet-niederlassung-in-indien-und-nimmt-an-der-re-india-teil.html

Krannich Solarは、インドの港湾都市であるムンバイに近い拠点にインド支社を設立しました。インド亜大陸の市場は、これまで海外販売部門によってドイツから管理されてきましたが、この支店を設立することで、屋上システム市場の飛躍的な成長が認められます。 このようにKrannich Solarは、インドの顧客へ直接サービス提供することが可能になりました。

Krannich Solarは、2018年9月18〜20日にインドで初めてRenewable Energy Indiaに出展いたしました。インドの太陽光市場向けに効果的なソリューションとして、モットーである「SOLAR PV DISTRIBUTOR SINCE 1995」を掲げて出展しました。ブース番号(Hall 9、Stand No.62)

2018年3月末までに、合計1.7GWの太陽光モジュールがインドの屋根に設置されました。

昨年、これらのうち560MW以上が建設されました。今までは主に、太陽光システムを導入した国営機関や公的機関でしたが、中央政府と連邦政府は、民間企業や個人が太陽光発電システムに投資するための資金調達と承認の仕組みを単純化することに取り組んでいます。この目標を達成するために、連邦州および公益事業者は正味計量のための規制を通過しました。建物の所有者には、太陽光発電を電力網に送金するための補助金支払いとともに、調達コストの30%の補助金が授与されます。

太陽光発電の小売業者の創業者でありオーナーでもある弊社Kurt Krannichは、

「これにより、太陽光発電システムは民間世帯や商業企業にとってますます魅力的になります。私たちは太陽光発電システム、特に商業企業や民間世帯のための調査の継続的な増加を目の当たりにしています。さらに、この市場は今後数年間で強く成長すると期待しています。」と述べています。

インドの建物所有者は、安定して確保できるエネルギー供給の不安を日々抱えています。

電力削減が頻繁に発生し、高価なディーゼル発電機の使用を必要とします。

蓄電池ユニットを備えた太陽光システムで、これらを置き換えることが可能です。

電力消費量の多い世帯やビジネスオーナーは、購入した数量に応じて電力価格が大幅に上昇するため、独自の太陽エネルギーを持つことも魅力的だと考えています。

年間約300日の日照があるインド市場は、世界で最もポテンシャルの高い太陽光市場の1つです。インドは、10GWの太陽光発電容量を上回った数少ない国の一つです。 2015年、ナレンドラ・モデー首相は2022年までに屋上システムから40 GWの太陽光発電を100 GW導入するという政府の計画を発表しました。

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Thu, 18 Oct 2018 15:01:00 +0200